


大笑について
大笑シネマプロは、大笑株式会社の映画・ドキュメンタリー制作部門です。物語映画(ドラマ)とドキュメンタリーを、販促のための動画ではなく、一本の「作品」として撮ります。原則として映画作家・松村穂高が監督・撮影を担いますが、作品にふさわしい監督がほかにいれば、その人材に委ねることもあります。拠点は大阪・東大阪、生駒山の麓です。
私たちの源流は、2012年に始まった映像制作にあります。当時は「DFS Productions」として、海外の企業や放送局による日本国内のプロジェクトに、撮影・技術・制作サポートで応えてきました。BBC・CNBC・TRT・NBA など世界の現場で取材と撮影を重ね、2025年3月に大笑株式会社を設立。撮影技術の提供にとどまらず、企画から完成まで一貫して担う、映画・ドキュメンタリーの制作部門として歩みを進めています。
監督・松村穂高は、自主映画の制作と映画研究を続けてきた映画作家です。脚本・演出・撮影・編集・音までを一貫してコントロールする——その映画の手法を、企業や人、そしてこの土地の物語に注ぎます。私たちが目指すのは、観た人の記憶に残り、十年先も観られる一本の映画です。

大笑映像制作
地域貢献|大阪・関西の映像制作

事業情報
社名 大笑株式会社(Daisho K.K.)
部門 映画・ドキュメンタリー制作部門 大笑シネマプロ
所在地 〒579-8011 大阪府東大阪市東石切町3丁目11-32 1F
連絡先(電話) 072-943-2864
連絡先(Email) contact@daishoproductions.com
代表者 出村穂高(でむらほたか)
監督 松村穂高(まつむらほたか)
事業内容 映画・ドキュメンタリー制作(物語映画・ドキュメンタリー作品の企画・制作)
沿革
2012年 DFS Productions として創業(海外企業の日本国内プロジェクト向け映像・撮影技術サービス)
2014年11月 日本向け事業を「大笑(DAISHO)」として展開
2021年8月 国内向け映像事業の呼称を「大笑映像制作」に統一
2025年3月 大笑株式会社 設立。映画・ドキュメンタリー制作部門を「大笑シネマプロ」として展開


大阪 映画制作についてのご相談を承ります。大笑シネマプロは、大阪・東大阪を拠点に、物語映画とドキュメンタリーを一本の「作品」として撮る、大笑株式会社の映画・ドキュメンタリー制作部門です。脚本・演出・撮影・編集・音までを映画作家・松村穂高が一貫して手がけ、大阪 映画制作についても、企画から完成まで丁寧に伴走します。あわせて